刈っても刈っても

 今日も畔の草刈りに精を出した。草は、刈っても刈っても、どんどん生えてくる。常に関わり、何かしら手を加え続ける必要がある。コツコツと、それがコツだと思っている。時に、それは自然(草)との根比べのようだ。