天気と稲と動物と 2011/11/2 2025/1/23 自然農法米・自然栽培米を育てる 天気と相談しながら、稲と相談しながら、少しずつ稲刈りを進めている。周りの田んぼは、見渡す限りほとんど残っていない。天気は分からない。毎週のようにまとまって降る。悩むところだ。ところで、田んぼによって、稲は、猪に、鹿に、倒され、食べられ、もみくちゃにされている。なんか、ただ悲しくなるのである。